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読売旅行のツアーで行きたいところっていろいろあって困ってしまいますね。読売旅行での各地の旅行先を調べちゃいましょう。
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温泉&やど北海道 (’05)
定価: ¥900 販売価格: ¥900 人気ランキング: 477362位 おすすめ度: 発売日: 2004/10/01 発売元: 昭文社 発送可能時期: 通常3~5週間以内に発送 PR
安くて良い宿公共の宿 (’06北海道)
定価: ¥900 販売価格: ¥900 人気ランキング: 400842位 おすすめ度: 発売日: 2006/02/01 発売元: 昭文社 発送可能時期: 通常24時間以内に発送
北海道の温泉 源泉・かけ流しの湯
本多 政史 定価: ¥1,365 販売価格: ¥1,365 人気ランキング: 367155位 おすすめ度: 発売日: 2005/07/01 発売元: 亜璃西社 発送可能時期: 通常3~5週間以内に発送 ドライブの参考書温泉を求めて出かける際には必ず携帯する。 温泉は多いが、「源泉かけ流し」となると数が限られてくる。 北海道という恵まれた土地に生きていることに感謝しつつ。
にごり湯の宿と源泉の一軒宿北海道―こだわりの温泉宿選び!
定価: ¥700 販売価格: ¥0 人気ランキング: 861969位 おすすめ度: 発売日: 2002/08/01 発売元: JAF出版社 発送可能時期:
北海道なんでも体験観光―ソフトの時代の新しいツーリズム、人の施設。
丸谷 一三郎 定価: ¥1,785 販売価格: ¥0 人気ランキング: 869884位 おすすめ度: 発売日: 1998/09/01 発売元: 北海道新聞社 発送可能時期:
北海道隠れ湯28選―湯けむり春夏秋冬
定価: ¥1,575 販売価格: ¥1,575 人気ランキング: 643748位 おすすめ度: 発売日: 2006/03/01 発売元: エムジー・コーポレーション 発送可能時期: 通常2~3日以内に発送
ホテルガイド 北海道―シティホテル・ビジネスホテル・カプセルホテル
定価: ¥1,050 販売価格: ¥0 人気ランキング: 784259位 おすすめ度: 発売日: 1999/06/01 発売元: 昭文社 発送可能時期:
得宿北海道―安い宿、泊まって得した気分になれる北海道の宿、約430軒!
定価: ¥1,050 販売価格: ¥1,050 人気ランキング: 562474位 おすすめ度: 発売日: 2004/06/01 発売元: ジャニス 発送可能時期: 通常24時間以内に発送
北海道 子ども大歓迎の宿はここだ!―ホテル・旅館・ペンション・公共の施設
カルチャーランド 定価: ¥1,575 販売価格: ¥1,575 人気ランキング: 759093位 おすすめ度: 発売日: 2001/04/01 発売元: メイツ出版 発送可能時期: 通常3~5週間以内に発送
北海道 子ども大歓迎の宿はここだ!〈’03~’04〉
カルチャーランド 定価: ¥1,575 販売価格: ¥1,575 人気ランキング: 600624位 おすすめ度: 発売日: 2003/04/01 発売元: メイツ出版 発送可能時期: 通常3~5週間以内に発送 癒しの湯治の宿250―北海道・東北・関東〈2005年版〉 温泉にゆったり浸り、心身を回復するのに最適な自炊棟、自炊設備の整った本格的な湯治の宿や、保養向きな宿など、東日本の温泉宿250軒掲載。
(目次) 癒しの湯治の宿250(谷地温泉(青森県十和田市)
決定版北海道ホンモノの温泉
松田 忠徳 定価: ¥1,575 販売価格: ¥1,575 人気ランキング: 159345位 おすすめ度: 発売日: 2003/12/01 発売元: 寿郎社 発送可能時期: 通常24時間以内に発送 あなた自身の、忘れられないお湯が見つかるかも洞爺湖温泉を産湯とした温泉教授が、北海道のホンモノの温泉の一部を紹介する。 温泉の数が全国で最も多い北海道。自然そのままの雄大なパノラマが広がる、あるいは自然の一部のように、木々や渓流に溶け込んでいる露天風呂、良質な木の湯船の感触に癒される内風呂など、北海道ならではの温泉が盛りだくさんである。 温泉好きの方は、北海道旅行の際、この本を手にしてプランを立ててみてはいかがだろうか。あるいは、旅の途中で温泉の立て看板を見つけたとき、この本でどんな温泉なのかを確認してみるというのも、この本の役立つ場面かも・・。 その中から、忘れられない温泉に出会えたら、こんなにうれしいことはない。 まさにホンモノの温泉近年、建物を絢爛豪華にして客を集めている温泉が多々あるが、 本来の「温泉」の目的は自然の力による心身の癒しである。 建物は豪華でも昨今話題の塩素殺菌による循環湯では、癒しには ならない。ところが、なかなか素人には本物の温泉か見た目だけの 温泉か行ってみないとわからないのが現状である。 一般の温泉ガイドは、建物や食事をメインにしているので「宿泊」 行為には参考になっても真の温泉好きには物足りない。 この本は著者の松田先生が自ら訪れて本来の「温泉」を我々に 知らしてくれ非常に参考になる。北海道の温泉巡りには欠かせない 解説本と言えよう。 内容の濃さにビックリ。巻頭にある、『循環温泉の見分け方』はとても参考になりました。 温泉ガイドも細かく、お湯に対する松田先生独自の評価をミシュランと、特徴を一言にまとめているのは読みやすく分かりやすかった。泉質・泉温・効能・風呂の数など、お湯に関する私たちの知りたかったことがたくさん出ていて、嬉しかったです。 星を一つ引いたのは、温泉宿の駐車場についてもう少し詳しく書いてほしかったところです。広い北海道、やっぱり車で向かわなくてはならないので…。それと写真が暗い感じだったのが気になりました。
るるぶ決定版!温泉&宿北海道 (’07)
定価: ¥900 販売価格: ¥900 人気ランキング: 331807位 おすすめ度: 発売日: 2006/07/01 発売元: JTBパブリッシング 発送可能時期: 通常24時間以内に発送
プロジェクト・ホテル―奇蹟の再生に賭けた男が創るこだわりのリゾートホテル
窪山 哲雄 定価: ¥1,365 販売価格: ¥1,365 人気ランキング: 38185位 おすすめ度: 発売日: 2002/06/01 発売元: 小学館 発送可能時期: 通常24時間以内に発送 プロジェクト・ホテル以前NHKスペシャルの「拓殖銀行倒産」の特集で触れられていたホテルであり、番組の最後の閉鎖されるホテルを後に車に乗り込む男(著者の窪山氏であったと思う)の映像が、頭にこびりついていた。本を読んで「ここまで来たのか」って感じである。 このデフレ不況の中、北海道の便利とは言えない土地に本格的なリゾートホテルを営業する。これだけ聞くと成功に疑問符をつけがちになるが、この本を読むと、その顧客、ホテル立地戦略が納得できる。 またホテル経営に関しても、欧米スタンダードを尊重しながら、日本の良さを生かした独自の経営モデルを創り出し、その日本モデルを世に問おうとする著者の気概が伝わってくる。日産のゴーン氏を例にあげるまでもなく、トップの明確な戦略、メッセージにより企業の成功は大きく左右されるものである。多少紆余曲折はあると思うが、これだけ明確な戦略、気概をもつトップの企業(ウィンザーホテル洞爺、2002年6月開業)は、恐らく成功すると思う。 また、果てしない低価格競争で不況に落ち込んでいる日本経済に対して、著者のホテル戦略は不況脱却の一つのモデルを例示しているとも言え、ホテル以外の経営者にも参考になる本だと思う。 更に、リゾートホテルにより疲弊した北海道経済を立て直すという、社会的意義に賭けてホテルを買収したセコムの決断には、これからの企業のあり方を見る思いがする。 長崎のハウステンボスという大きなプロジェクトを 進出を決めることへの執念、ホテル再建へに意気込む、フツフツとした 作者の努力の賜物以外何ものでもないことに少しも 素晴しい内ようだと思う。
観光再生 「テロ」からの出発
定価: ¥1,050 販売価格: ¥1,050 人気ランキング: 499315位 おすすめ度: 発売日: 2002/06/01 発売元: 沖縄タイムス社 発送可能時期: 通常2~3日以内に発送
沖縄海遊び―沖縄観光ガイド (2004)
おきなわJOHO 定価: ¥870 販売価格: ¥0 人気ランキング: 536068位 おすすめ度: 発売日: 2004/04/01 発売元: リーフ・パブリケーションズ 発送可能時期:
安宿沖縄
ジャニス 定価: ¥1,000 販売価格: ¥0 人気ランキング: 629022位 おすすめ度: 発売日: 2003/04/01 発売元: ジャニス 発送可能時期: バックパッカーの味方沖縄本島とその周辺の久米島、座間味、阿嘉島などのリーズナブルに泊まれる宿情報が詳しくのっています。特に1泊1000円~泊まれる沖縄のゲストハウス情報は多いに役立ちました。 離島の民宿などは他のガイドブックでは詳しくのってなくて雰囲気や設備など予約するときに不安になりますが、この本には内観、外観の写真が1点ずつ使われているので、参考になります。
さすが南九州格付けガイド〈2005‐2006〉
南九州観光調査開発委員会 定価: ¥1,400 販売価格: ¥1,400 人気ランキング: 218325位 おすすめ度: 発売日: 2005/03/01 発売元: マガジンハウス 発送可能時期: 通常24時間以内に発送 目からうろこの格付けガイド!生まれも育ちも生粋の鹿児島県人。(現在は京都市在住ですが…)その私が「なるほど…」と思う記事が多くありました。南九州出身者には見えてこない長所、短所が書かれていて納得の一冊でした。これは、旅行者にとってもすばらしいガイドブックですが、どちらかと言うと、顧客目線を忘れがちなもてなす側(宿泊施設・レストラン・観光施設等)の方々に見ていただきたいですね。惜しむらくは、メジャーな観光地の紹介が多く、今注目の地域までカバー出来ていなかったことでしょうか? (鹿児島であれば、大隈半島など)けれど、南九州に旅する際は、ぜひ、お供して欲しい名ガイドであることは間違いないでしょう。 悪いところも書いてあるのがいいとかくガイドブックは「いいこと」ばかり書いてあって、実際に訪れてみると「思っていたのと違った」などということも少なくない。 本書は熊本・宮崎・鹿児島の3県のおすすめスポットの紹介であり、温泉・食・宿の他に「スピリチュアルゾーン」というカテゴリーがあるのが南九州らしくて今ふうなのだろう。 星3つで評価してあるが、実際には星1つ半から半個刻みで星3つまでの4段階となっている。星1つがない理由はよくわからない。厳選して掲載したということであるから、星が1つでもあれば立派なはずなのだが。 星1つ半のスポットの場合、かなり辛口のコメントも見られるので、これが本書の一番良い点だと思う。ここがいいのだが、ここは改善すべきだといった指摘は独善的(あるいは東京的視点)と思えるところはあれど、ちょうちん記事に食傷気味の方には新鮮であろう。 巻末の方に編集者達による座談会が掲載されており、これがまた辛口だったりする。例えばさつま揚げに代表される九州の味付けの「甘さ」に苦言を呈している。九州の人間としては、「客は東京人だけじゃなかとです」と言いたくなるが、味に限らず観光客の好みにどこまで合わせるべきなのかというのは根本的な問題でもある。本書でもその境界線上で評価が揺れ動いている感はあるが、編集者にその基準まで求めても無理というものだから、これはこれでよしとしよう。編集者は彼らのセンスで評価したのである。それに乗っかり出かけてみるのも悪くはないと思う。
オキナワ放浪宿ガイド120
ロフトブックス 定価: ¥1,260 販売価格: ¥1,260 人気ランキング: 106937位 おすすめ度: 発売日: 2006/06/01 発売元: 山と溪谷社 発送可能時期: 通常24時間以内に発送 |
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